突然何の前触れもなく起こる大震災。家族の命と安全を守る準備は出来ていますか?阪神・淡路大震災で犠牲になった方の多くは、建物の中の転倒家具による圧死でした。倒れる家具はそれ自体が凶器となり、また脱出の妨げとなります。地震防災の基本はまず家具の転倒防止です。「家具転倒防止ベルトTOMETARO(トメタロ)」はあなたの大事な家族を震災から守る地震防災の要です。
地震による死者原因の最も多くは、建物の中での家具の転倒によるものです!!
阪神・淡路大震災の犠牲者の多くは、建物の中での家具転倒による圧死でした。
平成7年1月17日午前5時46分、兵庫県南部を襲った直下型地震(マグニチュード7.2、震度7)は、死者行方不明者は6,000人を超えました。
負傷者43,000人のなかには、家具の転倒や散乱によって逃げ遅れたり、室内でケガを負った方も多数含まれています。
詳細は地震被害についてページへ
- 部屋の中で最も強い床板からのベルトで家具を固定
- 前後・左右・上下の3軸方向の揺れに対応
- 東京消防庁による家具転倒防止機器の効果検証の問題点を解消
- 「尻抜け」による転倒防止策
- 金具バックルの採用
詳細はTOMETAROページへ
阪神・淡路大震災と同一の起震実験より
- 家具の形状に関係なく、「家具転倒防止ベルトTOMETARO」の効果が確認された
- 下部サイドベルトが有効に働き、家具の下部移動(前後・左右)がなく、さらに「尻抜け」の発生する状況が全く見受けられなかった
詳細は耐震実験結果ページへ